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ニュース一覧

  

2017年5月26日

LAC-SYS研究所の設立記念シンポジウムを開催します。
日時:2017年5月31日(水) 16:00〜18:00
場所:大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス サイエンスホール(A12棟)
詳細はこちら(http://www.osakafu-u.ac.jp/event/evt20170531/)
もしくは下記のチラシ(PDF)をご覧ください。

  

 2017年5月1日

飯田准教授が所長を務めるLAC-SYS研究所が開設されました。 英語名はResearch Institute for Light-induced Acceleration System (RILACS)となります。

  

 2017年4月21日

飯田准教授が国際会議OPIC2017にてThe OMC Best Paper Awardを受賞しました。 床波志保先生(大阪府大工)、伊都将司先生(阪大基礎工)との共同研究の成果であり、 LAC-SYSプロジェクトの基礎となる成果でもあります。 西村勇姿君(飯田研D3)が中心となって実験の大部分を担当し、 田村守先生(飯田研 特認助教)が理論解析の大部分を担当しました。
受賞名: The OMC Best Paper Award (The 4th Optical Manipulation Conference (OMC '17))
日時・場所: 2017/4/21, Pacifico Yokohama, Japan
受賞論文:"Macroscopic Assembly by Optical Control of zmol-level DNA Hybridization"
著者:Takuya Iida, Yushi Nishimura, Mamoru Tamura, Keisuke Nishida, Syoji Ito, Shiho Tokonami. [受賞者:Takuya Iida]

  

 2017年1月6日

「Optical Trap-Mediated High-Sensitivity Nanohole Array Biosensors with Random Nanospikes」の論文が、アメリカ化学会(ACS)のThe Journal of Physical Chemistry Lettersに掲載されました。
本研究では、卒業生の吉川貴康君(飯田研H27年度修士)と 田村守先生(飯田研 特認助教)が理論計算の大部分を担当し、「ミクロな穴とナノ突起構造にウイルスを光で誘導し検出感度を倍増」のタイトルでプレスリリースされ、大阪府立大学のトップページでも紹介されました。

The Journal of Physical Chemistry LettersのVolume 8, Issue 2のSpotlightsに選ばれました(35件の掲載論文中3件が選抜)。

  

● プレスリリース
 大阪府立大学 
「ミクロな穴とナノ突起構造にウイルスを光で誘導し検出感度を倍増」
 2017/1/6


● メディアによる報道
 Optronics 
府大,表面プラズモンによるバイオセンシングを高感度化 2017/1/10
 日刊工業新聞 
ウイルス・細菌を低コストで高感度検出−大阪府立大が原理構築 2017/1/23

  

 2016年12月6日

「Submillimetre Network Formation by Light-induced Hybridization of Zeptomole-level DNA」の論文が、英国Nature系論文誌の「Scientific Reports」に掲載されました。
またこの研究成果は、飯田が代表を務める、大阪府立大学キープロジェクトに採択された共同研究の基礎となる成果で、「―より速く、精度の高い遺伝子検査の実現に期待― DNAの二重鎖形成を「光」で加速する新原理を世界に先駆けて解明」のタイトルでプレスリリースされ、大阪府立大学のトップページでも大きく紹介されました。

本研究では、西村勇姿君(飯田研D2)が中心となって実験の大部分を担当し、田村守先生(飯田研 特認助教)が理論解析の大部分を担当しました。
また、伊都将司先生(大阪大学准教授)に光学系全般に関するご指導を頂き、西田敬亮さん(平成25年度床波研修士)からも試料作成に関して指導を頂きました。

  

 2016年9月16日

「2ステップで作製可能な「複合ナノ構造」で分子由来の光応答が1億倍以上に増強、規則正しく並んだ昆虫の複眼と稲妻が集まる避雷針の自然現象がヒントに」というタイトルで、米国化学会の科学論文雑誌「Journal of Physical Chemistry Letters」に掲載された、早稲田大学 井村先生との共同研究成果がプレスリリースされました。

  

 2016年6月29日

飯田が代表を務める 「LAC-SYSプロジェクト―次世代バイオフォトニクスが拓く未来―」 (代表教員: 飯田琢也、連携教員: 床波志保、中瀬生彦) が平成28年度大阪府立大学キープロジェクトに採択されました。

  

 2016年5月29日

大学院生の山本靖之が岐阜薬科大学で開催された第76回分析化学討論会にて若手優秀ポスター賞を受賞しました。

  

 2016年3月24日

学部生の植田眞由さんが、学業など優秀な成績を修め、在学生の模範となる学部生に贈られる白鷺賞を受賞しました。

  

 2016年3月23日

大学院生(博士後期課程1年)の山本靖之君の論文 "Development of a rapid bacterial counting method based on photothermal assembling" がOptical Materials Expressにアクセプトされました。

  

 2015年12月29日

大学院生(博士後期課程3年)の田村守君の論文"Dynamic control of polarization-inverted modes in three-dimensionally trapped multiple nanogaps"がApplied Physics Lettersにアクセプトされました。

  

 2015年7月10日

大学院生(博士後期課程3年)の田村守君が北海道大学函館キャンパスで開催された国際会議、The 10th Asia-Pacific Conference on Near-field Optics (APNFO10)にて、IAC Presentation Awardを受賞しました。

受賞論文:"Three-dimensional Nano Optical-assembly for the Control of Collective Near-field Coupling"
著者:Mamoru Tamura, Takuya Iida
受賞者:Mamoru Tamura

  

 2015年5月24日

大学院生の宮井萌さんが山梨大学甲府キャンパスで開催された第75回分析化学討論会にて若手講演ポスター賞を受賞しました。

  

 2015年4月14日

「太陽光駆動型熱電変換」に関する我々の研究成果が英国王立化学会の一流論文誌Nanoscaleに掲載されました。
Atsuko Kosuga*, Yasuyuki Yamamoto, Moe Miyai, Mie Matsuzawa,Yushi Nishimura, Shimpei Hidaka, Kohei Yamamoto, Shin Tanaka, Yojiro Yamamoto, Shiho Tokonami, and Takuya Iida* "High Performance Photothermal Film with Spherical Shell-type Metallic Nanocomposites for Solar Thermoelectric Conversion", Nanoscale; Accepted (2015).


● プレスリリース
 大阪府立大学 
「光」を「熱」に迅速・高効率に変換するフィルムの開発に成功
 4/19


● メディアによる報道 (web)
 月刊スマートハウス 
大阪府立大学、100秒の太陽光で45℃温度上昇するフィルム開発 4/16
 Optronics 
大府大ら,光を熱に高効率に変換するフィルムを開発 4/15
 ASCII.jp 
太陽光を高効率かつ高速に熱に変換する「光熱変換フィルム」開発 4/15
 楽天Blog 
大阪府立大、球殻状金属ナノ粒子集積構造体で光熱フィルム開発 4/15

 2015年3月24日

大学院生の西村勇姿君が大阪府立大学大学院工学研究科 電子・数物系専攻電子物理工学分野での研究発表を通した国際交流活動等において成果を収めた学生に贈られる「平成26年度村田賞」を受賞しました。

  

 2015年2月16日

Nguyen、飯田による光共振器のレーザー冷却に関する研究成果が 応用物理学会速報論文誌Applied Physics Express(APEX)に掲載されました。
Nguyen Duy Vy*, and Takuya Iida*, Nonlinear analysis of sub-millikelvin optomechanical cooling for extremely low noise quantum measurement", Applied Physics Express; 8, 032801 (2015). 2015/1/22受 理

  

 2014年11月17日

JST研究成果展開事業(先端計測分析技術・機器開発プログラム)における 先端研究基盤領域「要素技術タイプ」の平成26年度新規開発課題に我々の研究課題「生体分子認識の光加速システム開発のための調査研究」 (床波先生、中瀬先生、伊都先生、井村先生との共同研究)が採択されました。

最先端研究基盤領域では141件の申請があった中、 11件のみが採択され、うち要素技術タイプは6件です。

  

 2014年9月26日

大学院生(博士前期課程2年)の西村勇姿君が2014 2nd TKU-OPU and 4th TKU-ECUST-OPU-KIST International Symposium(於:台湾)において、Excellent in Poster awardを受賞しました。


受賞者:Yushi Nishimura

  

 2014年7月18日

大学院生(博士後期課程2年)の田村守君がThe XXVth IUPAC Symposium on Photochemistry(於:ボルドー、フランス)でBest Poster Awardを受賞しました。


研究課題:「THEORY OF HIGHLY PRECISE SEPARATION OF PLASMONIC NANOPARTICLES BY MODULATED LIGHT STANDING WAVE」
著者:Mamoru Tamura, Takuya Iida
受賞者:Mamoru Tamura

  

 2014年7月17日

飯田グループ、床波グループの共著論文が米国化学会The Journal of Physical Chemistry Cにアクセプトされました。大学院生の西村勇姿君が中心となった研究成果です。
Yushi Nishimura, Keisuke Nishida, Yojiro Yamamoto, Syoji Ito, Shiho Tokonami*, and Takuya Iida*,  "Control of Submillimeter Phase Transition by Collective Photothermal Effect", The Journal of Physical Chemistry C; Accepted (2014). 2014/7/16受理

  

 2014年6月5日

阪大の芦田先生、電物の石原一先生との共同研究の成果が英国Nature Publishing GroupのScientific Reportsに掲載されました。

● メディアによる報道

  

 2014年4月1日

21世紀科学研究機構 ナノ科学・材料研究センター「非平衡ナノ光科学グループ」は、生命環境科学域/大学院理学系研究科 物理科学専攻「生体光物理グループ」として、新たなスタートを切りました。

  

 2014年2月28日

飯田グループ、床波グループの共著論文が The Journal of Physical Chemistry Cにアクセプトされました。
"DNA-mediated Anomalous Optical Coupling of Heterogeneous Metallic Nanostructures"

  

 2013年10月25日

飯田グループ、伊都グループ(阪大)、床波グループの共著論文が Nature Publishing GroupのScientific Reportsに掲載されました。
"Selective Optical Assembly of Highly Uniform Nanoparticles by Doughnut-Shaped Beams", 伊都将司(a), 山内宏昭(a), 田村守(b), 日高慎平(b), 服部祐徳(b), 濱田大地(b), 西田敬亮(b), 床波志保(b), 伊藤民武(c), 宮坂博(a), 飯田琢也(b)
((a):大阪大学大学院基礎工学研究科, (b):大阪府立大学ナノ科学材料研究 センター, (c):産業総合研究所健康工学研究部門)


  

● メディアによる報道(紙面)
日刊工業新聞 2013年11月04日掲載「均一粒子 円環状に」

  

● メディアによる報道(WEB版)
ナノテクノロジープラットフォーム 2013年11月19日
QLifePro 医療ニュース 2013年11月7日
WEBジャーナル OPTRONICS 2013年11月4日
Yahoo!JAPANニュース 2013年10月30日
マイナビニュース 2013年10月30日
大阪府立大学プレスリリース 2013年10月25日
大阪大学プレスリリース 2013年10月25日

  

 2013年10月14日

床波研究室との共同発明の国際特許 "DEVICE AND METHOD FOR DETECTING SUBSTANCE OF INTEREST UTILIZING METAL-NANOPARTICLES-ACCUMULATED STRUCTURE "がVerticalNewsに掲載されました。
記事URL : "Researchers Submit Patent Application, "Device and Method Utilizing a Metallic Nanoparticle Assembly Structure for Detecting a Target Substance", for Approval"

 

 2013年9月30日

床波研究室との共同論文 "Multipole Superradiance from High-Density Metallic Nanoparticles Assembled on a Microsphere"がVerticalNewsに掲載されました。
記事URL : "New Nanoparticles Findings from National Institute for Materials Science Discussed"

 

 2013年7月24日

飯田研究室とパナソニック株式会社の共同研究により、ナノサイズの鏡に映った電子の光応答の変化を利用することで、ナノスケールの相変化に伴う光学応答の変化を大幅に増強する新原理を解明しました。この成果は2013年7月24日付で米国物理学協会(AIP)のApplied Physics Lettersに掲載されました。
 金属ナノ粒子に閉じ込められた電子は粒子内外の屈折率差がある場合にその界面を鏡のように感じ、そこに映り込んだ自分自身と相互作用して強く反射する光の波長域を大幅に変化させます。この仕組に注目して記録に用いる相変化ナノ粒子の周囲の環境をうまく設計すれば、ナノスケールな相変化に伴う光学応答の変化を大幅に増強することができ、従来の光検出装置で十分に検出可能な0.5%の反射率差が得られる可能性を理論的に解明しました。
 得られた原理を応用すれば、市販のブルーレイディスク(1層25GB)と同サイズで100〜1000倍の記憶容量を持つ、テラバイト級の光ディスクの実現につながる可能性があると同時に、ナノ空間での温度や圧力の検出を可能とする超高感度の光センサにも利用できるものと期待されます。
 論文URL : http://apl.aip.org/resource/1/applab/v103/i4/p041108

 

 2013年6月21日

飯田・床波両研究室の共同研究により金属ナノ粒子固定化ビーズにおける多重極の超放射現象を解明した論文がJournal of Physical Chemistry C にアクセプトされました。

 

 2013年5月10日

大学院生(博士後期課程1年)の田村守君が第34回応用物理学会講演奨励賞の受賞者に選出されました。

研究課題:「熱揺らぎによる超高精度ナノ光スクリーニングの原理開拓」
(2013年3月、於:神奈川工科大学)
著者:田村守、飯田琢也
受賞者:田村守


 

解説:応用物理学会講演奨励賞は、春季及び秋季の学術講演会において、応用物理学の視点から極めて価値のある一般講演論文を発表した若手会員に授与し、 これを称えることを目的としています。
なお、贈呈式(9/16)および受賞記念講演(9/19)は、第74回応用物理学会秋季学術講演会にて行われました。(場所: 同志社大学京田辺キャンパス、期間2013/9/16〜20)

 

 2013年3月22日

大学院生の日高慎平君が大阪府立大学大学院工学研究科 電子・数物系専攻電子物理工学分野での学業と研究活動で顕著な成果を収めた学生に贈られる「平成24年度 中百舌鳥賞」を受賞しました。

 

 2013年3月22日

学部4回生の西村勇姿君が大阪府立大学工学部 航空宇宙工学教室の卒業研究において優れた論文発表を行った学生に贈られる「平成24年度 鵬賞」を受賞しました。

 

 2013年3月5日

Nguyen、飯田による論文が米国物理協会速報紙Applied Physics Letters(APL)にアクセプトされました。

 2012年12月20日

大学院生の日高慎平君が平成24年度冬季ナノ科学・材料研究センター合同発表会 優秀ポスター賞を受賞しました。

 

 2012年12月14日

当センター 飯田テニュア・トラック講師研究室の大学院生(博士前期課程1年)の田村守君が大阪市立大学にて2012年12月7-8日に開催された第23回光物性研究会にお いて「第23回光物性研究会奨励賞受賞者」を受賞しました。

本賞は将来の光物性研究をになう優秀な大学院生の研究・発表を奨励し、今後の研究の一層の発展を期待し表彰するために設けられたものです。

受賞論文:「熱揺らぎによる光輸送増強とナノ光スクリーニング」
著者:田村守、飯田琢也
受賞者:田村守
受賞日: 2012年12月14日

※詳細は光物性研究会HPをご参照ください。

 

 2012年12月14日

飯田、田村による熱揺らぎの下で光トラップされた金属ナノ粒子の多体効果に関する 論文がWiley-VCHのPhysica Status Solidi (c)のフロントカバーに選ばれました。

 2012年9月11日

大学院生の日高慎平君が 国際会議JSAMA2012にてBest Poster Awardを受賞しました。(床波研との共同研究の成果)

 2012年9月6日

田村、飯田の研究 『光誘起力の「揺らぎ」利用 ナノ粒子分離抽出』が日刊工業新聞に掲載されました。

 2012年9月4日

田村、飯田の研究 『新理論を解明 分子モーターの仕組みをナノ粒子の光選別技術に応用』がプレスリリースされました。

 2012年8月29日

田村、飯田による揺らぎと時空間的対称性をデザインされた光を利用したナノ粒子の分離抽出技術の原理に関する論文がアメリカ化学会の速報誌Nano Letters にアクセプトされました。

 2012年6月22日

「大阪府立大学ナノ科学・材料人材育成拠点 第5回NanoSquareカフェ」にて 飯田が講演を行いました。

2012年5月14日

「大阪府立大学ナノ科学・材料人材育成拠点 第5回NanoSquareカフェ」にて飯田が講演を行います。

2012年4月5日

本学テニュア・トラック教員の若手3グループで企画した光エネルギー変換に関するプロジェクトが平成24年度科研費挑戦的萌芽研究に採択されました!
[飯田G、小菅G(N2RC)、八木G(N2RC)]

2012年3月16日

飯田特別講師の『金属ナノ粒子集合体の配列・光機能制御』に関する研究がVertical News 誌に紹介されました。

2012年3月5日

飯田特別講師の研究成果『金属ナノ粒子集合体の光機能を「光」と「揺らぎ」の力で制御する原理を発見』が本学HPにてプレスリリースされました。

2012年1月6日

飯田による光誘起力と揺らぎによる金属ナノ粒子集合系のプラズモンの超放射制御に関する論文がアメリカ化学会の速報誌 Journal of Phycical Chemistry Letters にアクセプトされました。

2011年10月16日

日本物理学会大阪支部公開シンポジウム『身近な光の最先端サイエンス』 にて飯田が招待講演を行いました。

2011年8月24日

飯田・児島両研究室の共同研究による光発熱効果に関する論文が Journal of Phycical Chemistry C にアクセプトされました。

2011年7月1日

飯田が共同代表者を務める光科学異分野横断萌芽研究会のHPを立ち上げました。
(詳しくは左サイドメニューのバナーからリンク先をご覧下さい。)

2011年4月1日

本学テニュア・トラック教員を含む若手4グループで企画したプロジェクトが平成23年度科研費基盤研究(B)に採択されました!
[飯田G、伊都G(阪大)、児島G(N2RC)、床波G(N2RC)]

2011年3月7日

Applied Physics Lettersに掲載された論文が、新たに“Virtual Journal of Biological Physics Research” Vol. 21, Issue 4 (2011)にも選ばれました。

2011年2月21日

Applied Physics Lettersに掲載された論文が、“Virtual Journal of Nanoscale Science & Technology” Vol. 23, Issue 7 (2011)に選ばれました。

2010年12月16日

日本物理学会誌2010年12月号の表紙に掲載されました。
N2RCのホームページでも紹介されました。

2010年10月12日

ベトナム留学生 Nguyen Duy Vyさんが研究室に加入しました。

2010年4月13日

「文部科学大臣表彰 若手科学者賞」を受賞しました。