news

English


Research & Activity

People

Achievements

Links


















 



 

  


  

  

2020年8月28日
AMEDの新型コロナ感染症対策事業である「ウイルス等感染症対策に向けた機器・システム等の構築に資する基礎研究支援」にLAC-SYS研究所(飯田所長、床波副所長)とケミカルバイオロジー研究所(藤井所長)の共同研究課題が採択されました。
課題名「光濃縮による1ステップ超高感度ウイルス感染症検査システムの開発」
(研究開発代表者: 飯田琢也、研究開発分担者: 床波志保、藤井郁雄)

大阪府立大学プレスリリース


  

過去のニュース一覧へ