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2019年4月2日
所属メンバーのページを更新しました

2019年1月29日
LAC-SYS研究所の最新の成果が米国物理学協会(AIP)が刊行する米国APL PhotonicsのInvited ArticleおよびFeatured Articleとして掲載され、AIPの全ての論文誌から注目の論文だけを取り上げるScilightでも紹介されました。
以下、Scilight, Featured(同誌トップページの一番上の列), Invited Articleのページです。

https://aip.scitation.org/doi/10.1063/1.5089945
https://aip.scitation.org/journal/app
https://aip.scitation.org/toc/app/4/1?expanded=4

大阪府立大学からもプレスリリースされました。

大阪府立大学プレスリリース
「風船ガムセンサ」で1000兆分の1グラムのタンパク質を数分で検出 ―光の圧力と熱が産み出すミクロな風船ガムの収縮を利用―

現在、大阪府立大学のトップページにも出ています。

本研究は、植田眞由さん(平成29年度、飯田研にて博士前期課程修了)が マイクロ流路中の光誘起バブル発生の実験の大部分を担当し、 西村勇姿 先生[現、大阪市立大学理学研究科 特任助教(平成29年度、飯田研にて博士号取得)]が 在籍時に流体力学的観点から実験系の立ち上げに貢献しました。

田村守 先生[大阪府立大学理学系研究科/LAC-SYS研究所 特認助教]が光圧の理論計算を行い、 LAC-SYS研究所客員教員でもある伊都将司 先生[大阪大学基礎工学研究科 准教授]に ナノ光マニピュレーションの実験系構築にご協力頂きました。

  

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